ほんで身につく全体を俯瞰する力

 

僕は営業マナからマーケティングの本を読んでも意味がない

平社員の私が経営者の書いた本を読んでもあまり意味がない

会社経営者自分と共有が全く違うような著者の本はそんなに役に立たないんじゃないかと考える人も多いと思います。

でも営業というひとつの名の文章のことだけしかいま自分が知らないって言うんだったらなおさら外の世界のことを知ることが大切なんです実話私自身もあのサラリーマンの時は営業マンをやってましたその時もう結構たくさんの本を読んでいた方だったのでジャックウェルチさんとか孫正義さんとか稲盛さんとか経営者が書かれていた写真もだいぶ4だと思うんですでそんな時に会社の先輩にねお前普通のただの作業漫画稲盛さんの考え方を知ってどうするんだってそういう暇があるんだったら一軒でも多く営業先回ってきたらどうなったって言われ申したんですよでもまあそんときはまそういうもんなのかなと思ったんですけれども今考えてみるとその時の学びが自分の人生を変えるきっかけになったんじゃないかなと思っているんですよやはり企業が望むのはそういった大人しく言うことを聞いてくれる歯車になってくれる社員です社員さん全員にそうさんとかスティーブジョブズをされても困るんですよねそういう大きなことを抱かずにおとなしくしてほしいと考えることが大半の企業の本音だと思うんですでもそんなそう言った会社の思惑に従うだけでは自分自身の成長テナー望めないんですよぱらリーマンとして企業に勤めているとどうしても朔朔のそういった業務に忙殺されてしまうんですよね営業マンとかは針ノルマっていうものに追われてしまうと言うかおいて数字を達成することをどうしても孤立してしまうんですでもってそれはあの本を選ぶときにも出てしまうんですよねこうして年間1億円売ったとかっていうトップセールスマンが書いたセールストークをあの自分が営業マンでそういうトップセールスマンが書いたセールストーク本を手にしてそれ以外の方には全然意識が行かなくなっちゃうんですそこにはですね相手の話に合わせておきましょうとか相手の話はたとえ違うと思っても否定しないでまるまるって言うことはどうですかと聞かれしましょうなどが会話のテクニックばかりが書かれてるんですけれどもそれはそれも大事な好きなんですけれどもこうを磨くことを忘れてはいけないっていうことですね 会社とか仕事がなくなってもやはり人生は長いのでそこで終わりにはなんないんですよいつでも自分一人自分のみでチャット勝負できるように自分をきちんと磨いて送っている必要性があるんですどんな会社であってもどんな仕事をやっていても通用する人間になるそのためにはやはり自分と違った世界を持っている見ているのが絶対必要なんですよなので今日の話をまあさらっとまとめるとは自分が営業マンだからといってあの営業マンが書いた本を中心にそれだけを見ている読んでいるとかなると視野がとても狭くなってしまうですよねでもこうみがくその自分が自分はセールスマンである以前に名前を持った人間なんだっていうことを考えると会社っていう枠組みを失ったという花を外した時に自分に何が残るかをまず考えなきゃいけないんですよ会社としてはきちんと会社の枠組みに思惑に従ってくれる人を求めるのかもしれないですけれどもやはりその会社でそのサラリーマンとして活動する場合は確かにそのセールススキルっていうのは必要だと思うのでそういう本は読まないよりはきちんと読んだ方がいいと思うんですけれどもそれ以外の本もきちんと読みましょうっていうことなんですねでも明日はこれに加えて俯瞰力っていう話をしていきたいと思いますので明日も楽しみにしていてください今日はおまで読んでくださりありがとうございます